G検定の実力診断

10分野から2問ずつ。時間制限なしで、苦手な分野がわかります。

途中の実力診断

採点について

最後にまとめて採点します。途中でやめても、このページから続きを解けます。

1問ごとの正誤は表示しません。本番と同じように、迷った問題には付箋をつけて先へ進み、最後に問題一覧から見直せます。採点するまでは何度でも答えを変えられます。

採点すると、問題ごとの正誤と解いた時間が一覧になります。8区分の正答率と、正答率と出題の目安(当サイトの推計)から決めた学習の優先順位もわかります。各問題のページで、すべての選択肢の解説を読めます。

診断の20問は全員に共通です。学習を進めてからもう一度受けると、同じ問題で伸びを確かめられます。問題の追加や改訂で入れ替わることがあります。合格ラインは公表されていないため、結果は当サイト独自の目安です。

出題する分野

G検定シラバス第1.4版の大項目ごとに、基礎〜標準の問題を2問ずつ出題します。

  1. 人工知能とは
  2. 人工知能をめぐる動向
  3. 機械学習の概要
  4. ディープラーニングの概要
  5. ディープラーニングの要素技術
  6. ディープラーニングの応用例
  7. AIの社会実装に向けて
  8. AIに必要な数理・統計知識
  9. AIに関する法律と契約
  10. AI倫理・AIガバナンス

結果は成績通知の区分(受験者の公開情報にもとづく。要確認)にならって8つにまとめます。「人工知能とは」と「人工知能をめぐる動向」、「AIに関する法律と契約」と「AI倫理・AIガバナンス」はそれぞれ1つの区分です。

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問題演習